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CurNavi 1.0.1.1

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マウスカーソルを見失ったときに、カーソルを探さずに指定場所まで移動してほしい。という思いから作成しました。

CurNavi
ソフト種類: Freeware
日付追加: 2011-04-13
対応OS: Windows Vista,Windows XP
ファイルサイズ: 188KB
ソフト作者: LittleStationery

対応言語

CurNavi 1.0.1.1】の開発者説明

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目的
マウスカーソルを見失ったときに、カーソルを探さずに指定場所まで移動してほしい。という思いから作成しました。
それから、マルチモニター環境で、画面の端から端まで移動するのが億劫になり、反対側へワープする機能も追加しました。

機能
①カーソル呼び出し
ALT+Z(既定)で、カーソルホーム(スタートメニューの上を既定)へカーソルを呼び寄せる

ALT+A(既定)で、アクティブウィンドウへカーソルを呼び寄せる


②カーソルワープ
画面の外側にカーソルを移動させると、反対側からでてくる。
ワープ不要の辺を設定できる
ドラッグ中はワープしない設定を追加できる
ALTキーを押した状態ではワープしないオプションを追加
使い方

①「CurNavi.exe」を起動します。

②カーソルを見失ったとき
ALT+Z で、カーソルホームへ カーソルを呼び戻します。
*ALT+Zでは都合が悪い場合は、設定で修正できます。
*カーソルホームの場所が気に入らない場合は、設定で修正できます。
ALT+A で、アクティブウィンドウへ移動します。
*ALT+Aでは都合が悪い場合は、設定で修正できます。
*機能が不要な場合は停止できます。

③カーソルを反対側にワープさせたいとき
カーソルを外側へ移動させると反対側からでてきます。
*ドラッグ中はワープしないように設定で変更できます。
*ワープ機能の停止は、タスクバー通知領域のアイコンから右クリックメニュー→「ワープ」をクリックで機能停止します。
もう一度使いたい場合は、再度「ワープ」をクリックで使えます。
(ワープの切り替えは通知領域アイコンのダブルクリックでも可能)
*ALTキーを押した状態ではワープしないように設定できます。
*ワープ感度を調整できます。(スライダーを右で敏感)

④設定変更したいとき
タスクバー通知領域にあるアイコンを右クリックし、メニューから「設定」を選択してください。

⑤終了したいとき
タスクバー通知領域にあるアイコンを右クリックし、メニューから「終了」を選択してください。

V1.0.1.1

1.WindowsXP 使用時 アクティブウィンドウ移動でウィンドウタイトルが32文字を越えた場合に、異常終了する問題を修正

2.タスクバー移動時に設定画面を開けると「スタートメニュー」の位置変更を変更するメッセージが表示されるが、意味不明だったため修正

プログラム関連 CurNavi

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